「IASOプラチナシリーズ」は白金ナノコロイドとエネルギーを秘めた磁場活性蘇生水をベースとし、誕生しました。
注目の抗酸化物質である「白金ナノコロイドを全商品に配合。
さらに肌へのやさしさと美肌成分の浸透力を高めるため、磁場活性蘇生水を使用しました。
年齢を感じさせない、いつまでも若々しくいられるために・・・「IASOプラチナシリーズ」はあなたの美肌を応援します。
コエンザイムQ10をしのぐ抗酸化成分?!として注目を集めている「白金ナノコロイド」は、
プラチナ(白金)を10億分の2メートル(2ナノ)という極小の粒子にした新素材。
食品中の抗酸化物質(ビタミンCやビタミンEなど)と比べ、
より効率よく過剰な活性酸素を除去する作用があります。
大気中にも存在する活性酸素は、私たちの体内でも作られています。
元々、活性酸素は体内に入った異物を攻撃するなど、
生命活動を維持する上で必要なものです。
しかし毒性も強いため、過剰に発生すると細胞組織や遺伝子を傷つけ、
老化の原因となってしまいます。
そこで利用したいのが抗酸化成分ですが、従来のコエンザイムQ10などの成分は、体内にある複数の活性酸素のうち、特定のものしか除去することができません。
対して「白金ナノコロイド」は、体内に取り込まれると
酸化の原因となる主要な4種の活性酸素全てを還元でき、
体内にある間はその機能が半永久的に変わらないことが
確認されています。
さらに個人差はあるものの、早い方では体内に取り込んでから
数分で作用が始まるほど即効性にもすぐれています。
「白金ナノコロイド」は摂取を続ければ半永久的に、
しかも短時間で効果の現れるアンチエイジングケアができるという点で、画期的な成分なのです。
私たちの暮らしや健康に、水は深く関わっています。
毎日何気なく使っている水には色々な性質や役割があるのです。
人間の身体の70%は水でできています。
部分的には、血液なら90%、目の網膜は92%、そして人の脳も80%が水なのです。
そう考えると、水がどれほど大切かがイメージできるでしょう。
水は身体の隅々、毛細血管にまで浸透して 酸素や栄養分を供給しています。 また、体内の老廃物や炭酸ガスなど身体に害があるものを排出する 役割もあり、新陳代謝や自然治癒力に深く影響しています。
私たち人間の体温は一定で、これが2~3度上下すれば途端に体調が悪くなります。
水には、熱しにくく冷めにくく、蒸発する時に熱を奪う性質があります。
これによって人の体温は一定に保たれているのです。
さらに、人は「水」がなければ1週間も生きられません。
例えば食べ物を一切食べなくても1ヶ月以上生きられますが、
水がなければ2~3日で脱水症状になり生命の危険に晒されます。
身体の70%が水なのに、それが数%失われると生きていけないのです。
1日に必要な「水」は2~2.5リットル。水の摂取は飲料水だけではありません。
炊飯時のお米の水から入浴時に皮膚から吸収される水まで、すべて合わせて2リットル以上。
意識していなくても、生活のあらゆる場面で水を吸収しているのです。
健康なお肌は角質層の水分が20~25%に保たれ、皮膚細胞の新陳代謝機能が働いています。
しかしデリケートな角質層の水分は、加齢や紫外線、
不適切なスキンケアなどの様々な原因によって失われやすいもの。
新陳代謝がうまくできなくなると、角質層には古い皮膚細胞が蓄積され、
さらにお肌のトラブルを招いてしまいます。
どんなによい美容成分を使用しても、「水」のチカラが
弱いと美容成分が持つ本来の働きは発揮できません。
そこで使用しているのが、ベースとなる水に、
『SO-SEI 浄活水器』の原理を応用した
大型の機能性磁場活性装置を使い、
一週間時間をかけて浄化と活性を繰り返すことによって
もたらされる、
自然界のミネラルたっぷりの浄化+活性の水です!
この「磁場活性蘇生水」は水を浄化し、活性化することでクラスター(分子構造)を整えたもので、
すぐれた抗酸化力を誇ります。
細かな分子の水を使うことで美容成分が肌により浸透するため、
素肌本来の力を取り戻し、美しさを最大限に引き出す手助けができるのです。
年齢とともにシミやシワ、タルミが増えてくるのは
誰もが知っている事実ですが、
なぜ年齢とともにこういった現象が起こるのでしょうか?
理由としては紫外線、放射線、大気汚染物質、
タバコの煙などの外部因子、虚血、適度の運動、
精神的肉体的ストレスなどの病的因子、呼吸、
白血球異物・細菌・薬物の代謝処理などの生理的因子によって
体内に活性酸素が生成され、この活性酸素が肌の老化現象やトラブルの原因なのです。
肌は年齢だけではなく生活環境でも大きく変わります。
年齢とともにシミやシワ、タルミなどが増えてきますが、主な
要因として挙げられるのは紫外線による活性酸素の発生です。
紫外線を浴びると肌の弾力を保っているコラーゲンや
エラスチンが酸化することでシワができやすくなり、
また紫外線により肌にヒドロキシラジカルや一重項酸素と
呼ばれる非常に強い活性酸素が大量に生成されるため、
皮膚を構成する脂質も酸化し過酸化脂質がつくり出されます。
これに紫外線を吸収したメラニン色素が集まりシミができてしまいます。
肌老化は別名光老化ともいい、紫外線を浴びる事で発生する活性酸素(一重項酸素)が
シミ・シワ・皮膚ガン等の根本原因であると言われています。
紫外線は肌の奥深く真皮層にまで達して組織を破壊してしまいます。
※日本では年間1,500人程の皮膚ガンの発生が見られ近年増加の傾向にあります。
※皮膚ガンは内臓に転移して90%の確率で死に至ります。
※オーストラリアでは皮膚ガン対策は幼児期から法律で義務づけられています。
※(スキンケア・帽子・サングラス等)
活性酸素には、食品の中に含まれるビタミンCや
ビタミンEなどの抗酸化物質が有効ですが、
これらの物質は活性酸素を除去する時に自らが酸化してしまい、
一度除去してしまうと元の抗酸化物質には戻れません。
こうして元に戻れなくなった抗酸化物質そのものが
生体分子を酸化してしまうことさえあります。
若い年齢ではSODと呼ばれる抗酸化酵素が多く
生成されているので肌トラブルや老化が起きにくいのですが、
SODも20代前半から減っていき、30代前半から急激に減少してしまいます。
人間は空気がないと生きていけません。
それは、空気中に含まれる酸素を代謝して、生体内エネルギー物質を生産して、
生命を維持しているからです。
肺から取り込まれた酸素は、血液によって体の隅々の細胞に運ばれます。
細胞内の酸素濃度は大気中の150分の1に過ぎず、
細胞は極めて効率の良いエネルギー生産工場だと言えます。
呼吸で取り込まれた酸素の95%以上は、エネルギー生産の代謝過程を経て水に変換されます。
この代謝過程で、極めて少量ですが必ず生産されてしまう強い酸素能力を持つ物質のグループのことを、
活性酸素と言います。
活性酸素は細胞という工場から出てくる公害物質のようなものなのです。
活性酸素が人体に与える弊害は老化や病気として表れます。
食品中のビタミンCやビタミンEなどの抗酸化物質は、活性酸素を還元し消去する時に自らが酸化されてしまい、何らかの別のルートで再び還元されない限り一回しか活性酸素を消去できません。
また、こうして一度酸化され元に戻れない抗酸化物質そのものが生体分子を酸化してしまうことさえあります。
更に、食品中の抗酸化物質は、単独では全ての活性酸素の消去に対応できません。
これに対し、イアソー化粧品に利用している白金ナノコロイドは触媒として作用するため、
自らが酸化されることなく、体外に排出されるまでは繰り返し、効率よく過剰な活性酸素を消去し、
しかも全ての種類の活性酸素を消去できるところが食品中の抗酸化物質にくらべ遥かに優れています。